稲城お弁当プロジェクトのお話

Code for INAGIのにしわきです。
#稲城お弁当プロジェクト が始まって、はや一ヶ月が経ちました。
いままではアプリを作ることもなるべくしないようにしていました。
でも、今回は、目の前の飲食店さんをなんとかまとめて
見える場所を作りたい!とおもっていた矢先のアプリの話。
これは急がなくては!と思い立って、あれから2か月。
長かったような短かったような。

(いままでの経緯と説明は、こちらのページでどうぞ
http://www.c4inagi.org/inagiobentoproject/)

とにかく、みなさん、なんとかママたちが笑顔で家の中で過ごせる時間が増えますように。
知らなかった飲食店さんの味も知ることができるといいな☆
新型コロナが終息したらみなさん笑顔で、お店に食べに行けるといいな。
そのためには乗り切らなくては!
もうすぐ商工会×Code for INAGIの第二弾がスタートする予定でいま準備をしています。
街のみなさんが、少しでも楽しくなれたら。飲食店さんも応援したい!
というコラボ企画です。
(第一弾は、お弁当プロジェクトのチラシ、全戸配布でした!
皆さんのご自宅にも届いたかな?)

さて、普段、Code for INAGIってどんなことしてるの?
というお話はまたゆっくりさせてください。
いまは、ちょっとだけお弁当プロジェクトの中の人、ということで。

テクノロジーの力で、人と人の想いをつなげたい。
そういう想いで、いままで活動してきました。
またちょっとずつ、月に一度行っている井戸端会議の様子などもお伝えしていきますね。

にしわき

LEAVE A REPLY

*
*
* (公開されません)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

COMMENT ON FACEBOOK